の弥七 (ノヤシチ)

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「ほぉ、これは素晴らしい」。
一同が溜息を洩らした上湯に、浮かぶひとつの水餃子。
コース料理の一品ゆえ、次はいつ会えるの?とせつない気持ちを抱えながら頂いた。

by keiko部員

の弥七 (ノヤシチ)
http://tabelog.com/tokyo/A1309/A130903/13170301/

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